[理解したこと]
・ユースケース図と業務フローとを関連付けるとユーザに分かりやすい
・ユースケース記述は詳細にしすぎない
・ロバストネス分析を使って分析モデルを作成すべきではない
ビジネスシナリオや業務フローから作成できる
[分からなかったこと]
・ロバストネス分析
ユースケース記述を基に、B(Boundary)、C(Control)、E(Entity)に分類する手法
ユースケースから分析モデル(分析レベルのクラス図)につなげていくために使用
プロフェッショナルなSEを目指し、日夜勉強中の中堅SEの悪戦苦闘ログ